浦和 鶏そば 一瑳

個人的にはこの店のメニューのランキングは、
1.つけめん
2.あっさり鶏そば
3.濃厚鶏そば
4.まぜそば
の順。ただし、人に勧める場合は1.と2.が入れ替わる。

始めていく人はまずあっさり鶏そばのうまさを味わってほしい。ゆずこしょうとの組み合わせが絶妙な鶏のうまみたっぷりのラーメンは絶品。

そして2回目につけめん。 こちらは超濃厚なつけ汁がうまい。汁の食感は「天下一品」クラスのドロドロさなのに、しつこくないという素晴らしいスープ。別で白飯を頼んでおき、つけ麺を食い終わった後に白飯をつけ汁にブチ込み、揚げエシャロットを入れて食うと最高。

とにかくこの店は、2回は行くべし。

 
2011年6月1日 | Posted in: 未分類 | コメント非対応

浦和 鶏そば 一瑳

まぜそばは8割ほど食べた後、「鶏蛋湯(100円)」というものを追加する食べ方がオススメらしい。中身は生卵を軽く溶いた鶏スープ。まぜそばが汁そばになるので味が変わって飽きないが、驚くほどうまいというわけでもなかった。

 
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浦和 鶏そば 一瑳

夜の部限定の「まぜそば」。まあまあうまかったが、他のメニューほどの感動はなかった。まぜそば@一瑳

 
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熊谷に行ってきました!

2010/11/21 14:28 2010/11/21 18:49

とかいいつつ行田名物っぽいけど…
フライと十万石饅頭です。

 
2010年11月21日 | Posted in: 未分類 | コメント非対応

宇都宮

さて今日は、お休みをいただいてかねてから行きたかった宇都宮に行ってきました。
正確には宇都宮に行きたかったというよりも、宇都宮線で行けるところまで行ってみたかった、という方が正しいんですが。ほら、毎朝通勤列車に乗ってると、たまに終点まで行ってみたい、とか逆方向に行ってみたい、とかの願望が生まれることってありません?特にJRや首都圏の私鉄だと相当遠くまで行けちゃうので、行き先案内板を見てるだけで夢が膨らんだりするんです。(一番そうだったのは大阪にいる時でしたけどね。大阪駅だと熊本行きとか結構あるので、それを見ているだけで飛び乗ってみたくなりました)
で、宇都宮線で宇都宮まで行ってみることに。宇都宮へ行って何をするのか?といえば、とりあえず餃子を食うことぐらいしか決まっていませんが・・・。
 
と、いうわけで浦和から宇都宮線に乗ること一時間半。いつも乗っている宇都宮線にひたすら乗り続けるだけで、宇都宮まで行ってしまうのだからなんかすごいです。(実際は小金井で一回乗り換えたけど・・・)
宇都宮駅に到着!ちなみに写真は日光線のホーム。日光線120周年だかなんかでホームがレトロ。
 
でました(復活した)餃子像!前にも一度、餃子を食べに宇都宮に来たことがあったのですが、その時は車だったので駅前までこれず、餃子像を見るのは今回が初めてです。・・・って、なんか餃子が「振り込め詐欺撲滅・・・」とか言ってますけど。
宇都宮は振り込め詐欺が多いのか、街中「振り込め詐欺に注意しましょう」みたいなポスターばかりでした。
さて、宇都宮についてまずやることといえば餃子。この時すでに13時前でしたので、昼食がわりに餃子店を探すことに。店の情報は、駅の観光案内所にパンフレットがいろいろ置いてあるので、すぐに分かります。
 
街の中心に向かって歩いていると、なにやら歴史的な建造物が。「旧篠原家住宅」だそうです。一般公開しているようなので中に入ろうとすると・・・
 
休館日:祝日の翌日・・・。この日は9月24日、おもいっきり祝日(秋分の日)の翌日やんけ!
ということでタイミングが悪く入ることはできませんでした・・・。
 
さて、なんだかんだ言いながら餃子マップを手に街の中心方向へ。
早速一軒目、「美雪乃」という餃子屋、っていうかそば屋!を発見。そば屋で餃子というのも珍しいので入ってみようと思ったのですが、今日は複数店舗の餃子を食す予定。そば屋に行ったら餃子だけでは申し訳ない気持ちになってしまいそうなので、私の性格上、多分そばも食ってしまうでしょう。そうなると他の餃子が入らないおそれもあったので、ここは後ろ髪引かれる思いでスルー。まあ後ほどここの餃子を食す機会があったのですが。
で、そのまま進んでいくと、今度は有名店「宇都宮みんみん」本店の前へ。さすが有名店の本店、平日の1時過ぎというのにものすごい行列です!やっぱ有名店だしいっちょ並んでみるか、と思ったのですが、ちょっと待て、と。実は、先程も書いたのですが、以前にも宇都宮に餃子を食べに来たことがあり、その時入ったのがまさしくこの「みんみん」だったのです。その時の記憶をたどれば、「あれ?並んで食った割に・・・?」というもの。大阪の餃子舗珉珉(しかも曽根崎店)のほうがよっぽど美味しいのでは・・・(個人の味覚の好みですが)と思った記憶があるので、並んでまで食うのをやめました。そしてその向かいを見れば、もう一軒宇都宮餃子会のお店が。名前は「シンフー」。店内を見ると、客がいない!!!向かいのみんみんはすごい行列なのに、大丈夫かこの店?と思い店の壁を見ると、そこに「味にうるさい大阪の大阪餃子スタジアムで なにわ餃子杯 優勝」のような表記があるではないですか?もしかしたら、関東と関西の味覚の違いで、俺にとってはみんみんが美味しいと感じなかったのかもしれん。ということは、むしろこの店の餃子の方が俺の口にあうのでは?そう淡い期待をいだき、誰もいない店舗に突入しました。
しばらくしておばちゃんが出迎えてくれました。「大阪から来たんですか?」「いや出身は大阪ですが今はこっちに・・・」などと会話しながら、とりあえず定番を、と焼き餃子とカレー餃子を一人前ずつ注文。よく見ると他にもいろんな種類の餃子があります。しかも、3種類の餃子が2つずつ食べられる「ミックス」なんてのも3パターンぐらいあるじゃないですか!しまった!ミックスにすればよかった!と思っても後の祭り。とりあえず注文した餃子をいただくことにしましょう。しばらくして、焼きたての餃子が目の前に現れました。
左がノーマル、右がカレー。
早速いただくことにしましょう。まずはノーマルの焼き餃子の方。肝心のお味の方は・・・。お、皮が薄めでパリっと焼きあがっていてうまい!しかも一口かじると、中から大量の肉汁?が!これはジューシー!味付けも美味しく、いくらでも食べられそうです。続いてカレー餃子はといいますと・・・おおっ!?何だこの味は?味は普通の餃子なのに、ほのかに香るカレー風味が絶妙です。カレー味が強すぎず、あくまで香りだけ、味は餃子そのもの。これはこれでうまい!宇都宮餃子はどこもこれくらいうまいのか、はたまたこの店が当たりだっただけなのか、他の店も食べることにしましょう。
美味しかったので生餃子をおみやげに買って帰ろうとしたのですが、残念ながらドライアイスがないらしく、30分ぐらいしか持たないとのこと。他にも旨い店があるだろうと思い、この店のお土産は諦めることとしました。
 
さてお次は宇都宮餃子会が運営している「来らっせ」。ここは二荒山神社の向かい、ラパークの地下にある、各店舗の餃子が食べられるフードコートのようなところです。じつは、私はみんみんなどの有名店舗はここにも出店しているということを事前にパンフレットで知っていたため、みんみんへ行くのをやめたのです。
さて、行ってみるとビルの1階は長崎屋、じゃなくて「MEGAドン・キホーテ」になってました。今年の8月7日にドンキになったらしい。おかげでパンフレットにも「ドンキの地下」とは書いてなく、ちょっと迷った・・・。
ドンキと言ってももともとあったスーパーが改名した程度のもので、実質普通のスーパーでした。・・・ってなんでドンキの説明せなあかんねん。
さて、ドンキに入って地下に降りると、そこにお目当ての「来らっせ」がありました。「来らっせ」は2つのスペースがあり、一つが1店舗の中で日替わりで複数店舗のメニューを出しているレストラン形式の店舗、もう一つが5店舗が独立して商品を提供するフードコート形式のスペースでした。まずフードコート形式の方に行くと、あいにくみんみんは休み。もうひとつのレストラン形式の店舗で食べられるとのことなのでとりあえず後回しにして、5店舗の中から気になった「幸楽」「めんめん」を選んで注文しました。
「幸楽」はシンプルで値段も安く、スタンダードな味が楽しめそうだったこと、「めんめん」は大きな羽つき餃子で見た目に楽しかったことからそれぞれ選びました。さて、お味の方は・・・?
 
こちらが「幸楽」。皮はホームページには「薄い」ようなことを書いていましたが食べると割としっかり目の印象です。中身はジューシーで、たしかにオーソドックスな味。白菜が多いのか、むしろ甘みさえ感じます。「リピーター率No.1」とのことですが、確かにこれなら飽きが来ないかもしれません。ただ、味がまろやかすぎて私の口には合わないかも。もともと肉が少なめなのかな?肉の「旨み」が足りない気がします。「普通」っぽさを売りにしていましたが普通がこれなの?という気がしました。関東ではこの「野菜っぽさ」がスタンダードなのでしょうか?次の機会には「来らっせ」ではなく店舗で食べてみる必要がありそうです。
 
こちらは「めんめん」。見ての通り大きな羽が付いています。見た目だけでもインパクト大。食べてみると、羽はもちろん、皮もパリっとしていてなかなか良い歯ごたえです。味も、そこそこ旨みがあり美味しいと思いました。ただ、ここもすこ~しですが旨みが物足りない感じ。一般的な餃子としては十分美味しいのですが、なんか「おしい」感じがしました。肉不足?だし不足?これも本店で食わねば・・・。
 
さて、ここまで餃子を計4人前も食ってしまったので、さすがにかなり満腹に。まだまだ気になる餃子はあるものの、一旦腹ごなしをしなければなりません。と、いうわけでお向かいにある二荒山神社にお参りすることにしました。
 
二荒山神社の鳥居。
 
本殿。この神社はちょっとした山に造られているのですが、周囲に結構高いビルがそびえ立っているため、お世辞にも眺めがいいとは言えませんでした・・・。
 
2010/09/24 14:26
神社にあったポップコーンの自販機。懐かしい~!、と思ってよく見たら、右端だけ「栗」やんけ!ポップコーンをはじけさせるのと同じ熱量で、栗を温めるのでしょうか・・・。
 
さてお参りも済んで、腹も適度に空いて・・・って、目の前やしものの10分ほどで帰ってきてしもたわ!仕方が無いのでちょっとお手洗いに・・・。
さて、今度こそ臨戦態勢を整え、「来らっせ」のもうひとつのレストランスペースに行くことにしました。
 
ここでは、日替わりで、というか曜日ごとに提供している店舗が決まっていて、金曜日は以下のようなラインナップでした。
私が選んだのは、まずは最初にパスしてしまった「美雪乃」の韃靼そば餃子。それから、やはり有名店は食っておこうということで、これまた本店をパスした「みんみん」。最後に、宇都宮駅前からやたらと店舗が多く目立っていた「宇都宮餃子館」。お腹の調子を考えて、泣く泣くこの3つに絞りました。他の店も気になったんですけどね・・・。
 
ということで一気に3つも頼んでしまったワ・タ・シ。とはいえ、さすがにこれ以上、餃子だけを食い続けるのにも限界が来てしまいました。そういう時にはあの方に、登場してもらいましょう!ど~ん!
 
そう、餃子といえばビール!餃子とビールの相性って最強タッグですよね~!これさえあればいくらでも餃子が・・・ってちょっとまて!ビールだけこんなに早く先に持ってきてどうすんの!
仕方が無いので、餃子が来るまでちびちびとビールを飲んで待っていました・・・。
 
同じ頃、向かいのテーブルに男女のカップル来客。大体私と同じタイミングで注文したようですね。なんなら共同戦線を張って、お互い餃子を交換しながら全種類食べませんか?ってお誘いしようかとも思ったのですが、そんなこと言う勇気は俺にはなかった。
 
とか考えているうちにウェイトレスさんが6皿ぐらいの餃子を持ってやってきた。多分、そのうち3皿が向かいのカップルので、残り3皿が俺のだろう。と思っていたら、ウェイトレスさん6皿全部お向かいの席に置いちゃった!しかも、まだ焼き餃子2皿+水餃子を持ってきたよ!?まさか!向かいのカップル、この店の今日の全商品(上記のメニュー参照)を制覇するつもりでは?!しかも、よく見たらライスまで頼んでるし!二人やで!二人しかおらへんねんで!!あんたら!!!
しかし、こちらの心配を他所にバクバク食べるカップル。どんだけ食うねん・・・。さすがに、2人のテーブルに8皿の焼き餃子と水餃子が並んでいる絵は圧巻でした・・・。
 
さて、私の方にも3皿、焼き餃子がやって来ました。順にご紹介しましょう。
 
まずは、最初にスルーしちゃったおそば屋さん、「美雪乃」。韃靼そばを使ったヘルシー餃子です。見た目に茶色っぽくて、皮にそばを使っているのがよくわかります。
さて、お味の方は・・・。おお、うまい!皮は分厚くて固めなのですが、それが良い!そばの香ばしい香りが口の中に広がります。中身もそば風味がして香ばしい!味もオーソドックスながら特に欠点もなくGood!これはかなりの傑作かもしれません。と同時に、最初にお店に立ち寄らなかったことを後悔しました・・・。
残念ながらかなりお腹が膨れていたため、この皮の分厚さが仇となってしまいガツガツ食べることはできなかった(全部食いましたけどね)が、味は非常に良かったです。空腹時にまた食べたい。まあ、なんども言うようですが皮が分厚いので、食べ応えがあるためそんなにたくさん食べられるものではないですけどね。
 
続いてご紹介するのは「宇都宮餃子館」。早速食べてみましょう。
こちら、一口食べてみると、非常にパンチの利いた味!中身自体に濃い目の味付けがなされているのでしょう。一口目から「うまい!」という感じです。にんにくも利いている!一口食べたときは、文句なしで今回のNo.1餃子だと思っていました。
・・・ところが、二口三口食べてみると・・・。味が濃い。だんだん、味に疲れてきました。お腹が膨れていたせいもあるかもしれませんが、ここまで味が濃いと、そうたくさん食べられるものではありません。
三個ぐらい食べたところでだいぶ飽きが来てしまいました。味は美味しいのに・・・。
この餃子も、空腹時にまた店舗で食べてみたいです。
 
そして最後に、有名店「宇都宮みんみん」。この店だけは、過去にも食べたことがあるのですが、前述の通りなぜかあまり良い印象がありません。その時は焼き餃子、揚げ餃子、水餃子すべて食べたのですが、どれも味が物足りないという印象しかなかった。
しかし、行列ができるほどの有名店だし、当時は俺の体調が悪かったのかもしれん。もう一度食べてみないとやっぱり良く解らんな、というわけで再度のチャレンジです。
というわけで久々に食べてみる「みんみん」、お味の方は・・・。
・・・普通。もともと肉少なめ、白菜多めの餃子なので味がまろやかなのは確かなのですが、「幸楽」ほど野菜の甘味があるわけでもなく、全体的にぼんやりした味。関西弁のニュアンスで言う「水くさい」感じがしました(「水っぽい」とはちょっと違います。調味料が足りないわけでもありません。ただ食材の味自体が薄いという感じ)。要するに旨み不足ですね。なぜこの店に行列ができるのか、好みもあるとは思いますが、やっぱり私にはわかりませんでした。これ食うなら「幸楽」を選ぶかな?ていうか俺なら客がいなくても「シンフー」選ぶ、絶対。
 
ちなみに最後の三つはどれも、前半三つに比べるとジューシーさが足りなかった気がします。これって元々の餃子の特徴なのか、それとも「来らっせ」のスタッフの調理法による(最後の三つは同じ店舗で焼いているため)なのか、どっちなんでしょうね・・・?
 
なにはともあれ、6店舗7人前分、都合42個の焼き餃子を食べてしまったわけで、胃がはち切れんばかりになった私は、嫁への土産の餃子を購入して次のスポットに向かったのでした・・・。
(ちなみに嫁の舌だとうまいのかもしれんと思い「みんみん」の餃子を買って帰ったが、やはり嫁の感想もいまいちでした)
 
 2010/09/24 15:28
途中宇都宮市内の綺麗な感じの川を見つつ向かった先は、宇都宮城址公園。途中にあった「和風パブ」が気になって気になってしょうがなかったことはおいといて、なんか歴史的なスポットにもう一箇所ぐらい行っとこう、と思って行ってみたのですが、宇都宮城址は
こんな感じで新しい感じの城壁がある以外はだだっ広い公園。
 
土塁の内側は芝生。なんかイベントの準備がされていた。土塁の真ん中らへんにはエレベータらしきものもあるし、よく見るとコンクリート製のトンネルも掘られているし、なんか微妙な感じ。
 
それでも、こんな感じで土塁に登れたので、ちょっと登ってみました。
 
まあ、なんというか、こんな感じ。イベント準備のためとはいえ、お城の中に自動車止まりすぎ。
 
お城も一通り堪能したし、寒くなってきたし、おみやげの餃子が冷えても嫌なので、とっとと最寄り駅に向かうことにしました。
最寄り駅って?・・・そう、このへんまで来るとJRよりも東武の宇都宮駅の方が近いのです。JRと東武は歩いて30分弱の距離。今更JRにもどるよりも東武で帰ったほうが早いかな・・・と思ったのが大間違い。確かに運賃も安くつくし、駅も近かったのですが、東武宇都宮線は東武の中でもローカル線!そもそも電車がなかなか来ず、駅で待ちぼうけするはめになってしまいました・・・。
 
 2010/09/24 16:05 2010/09/24 22:09
駅の感じはこんな感じです。
 
電車が来たあとは、適度に東武宇都宮線~東武日光線~東武伊勢崎線~東武野田線と乗り継ぎ、大宮から浦和へ。
神社も城も見た割には、餃子のことしか印象に残らない一日でした・・・。
 
あ、もちろん最後に、おみやげの「レモン牛乳」忘れずに買って帰って飲みました!!!
 
2010年9月24日 | Posted in: 未分類 | コメント非対応

東京ゲームショウ2010

去る9月19日、せっかくの連休なので日光かどこかに遠出をしようと嫁を誘ったところ、「私は家のことをやるのでひとりでどっか行ってくれば?」とのお言葉。
ひとりで行くったってどこに行けばええねん!と思いつつネットで行き先を探したところ、ちょうどこの日までの期間で「東京ゲームショウ2010」開催中との情報をキャッチ。
・・・ゲームショウ?確かにニュースとかでよく見るし、せっかく東京(いや、埼玉ですけど)に住んでいるので、一度ぐらいは行ってみるか!と思い立ち出かけることにしました。
と言ってもその時点で午後1時過ぎ、場所は幕張メッセなので、2時間ぐらいしか見てまわる時間ないかな?とちょっと焦り気味でしたが。
 
というわけで、午後3時頃、幕張メッセに到着。
2010/09/20 16:14
入り口にでっかく看板が。ちなみに私は左っかわの、立方体がカシャカシャ回る掲示板が大好きだったりします。
 2010/09/20 16:14
なんかすごい人の数。さすがゲームショウ。ちなみにチケットうりば、入り口は一番奥。どんだけ歩かせんねん!
 
 2010/09/20 16:14
やっとのことでたどり着いた入り口は、神秘的に光り輝いておりました。これぞまさにゲームショウ!WOW!
来場者には外国人もかなりの割合で、早速このゲートで記念撮影をしておられました。。。
 
 2010/09/20 16:15
入り口を入るといきなりコーエイテクモのブース。しかもたまたま「真・三國無双」のコスプレコンテスト開催中!
・・・って、プレイしたことないから誰が誰やらわからんのですが。
 
さて、会場に入って最初に感じたのは、なんとも広い!
いや幕張メッセの広さは他の展示会(CEATECとかモーターショウとか)でも知ってるんですが、ブースとブースの間隔が他の展示会と比較して広く取られてるんですね。で、そこに座り込む大量のゲームファンたち。
あと、ディスプレイを見せる展示なのでか知りませんが、とにかく暗い!モーターショウとかだと商品をよく見せるために相当明るくしていますが、ゲームショウの場合画面を見せなきゃならんので、逆に明るいとまずいんでしょうね。
あと、ゲーム業界が大手中心に再編されているので、出展企業数が少ない!勝ち組の大手企業の巨大ブースがドン!ドン!とあって、あとは海外の謎ブースとスマートフォン向けゲームのブースとかしかないです。代表的なコンソール機でゲーム作ろうと思うと、費用も期間も費やしてしまうので、もはや中小のソフトハウスはスマートフォン向けゲームに活路を見出すしかないかもしれん。
というわけで、引き続きいろんなブースを見て回ります。
 
 2010/09/20 16:15
なんかマイケル・ジャクソンのゲームだそうで、マイケルに扮した(?)ダンサーたちが踊っておりました。この写真はBlack Or Whiteを踊っている様子。その後終了間際にはSmooth Criminalとかも踊ってたけど・・・
 
 2010/09/20 16:15
ヨッシー・・・?中国のブースにて。分かりにくいと思いますが「ココロが込めで制作 中国水墨アニメ」と書かれています。
 
2010/09/20 16:15 
格闘ゲームの大会か何か
このあたりまで来て気づいたのですが、ゲームショウの醍醐味って最新ゲームの発表や、試遊ができるところにあるんですね。
私は正直、最近ゲームをやっていないもんで、何が最新作なのかも良く解らん状態。それでいて、試遊にはどのブースも30分から1時間ほど並ばなければいけない状態で、それぞれのゲームにさしたる興味もない私は並ぶこともせずただぶらぶらするだけ。「週刊少年ジャンプ」とか読んでた頃なら、最新ゲームの情報が毎週のように特集されているので、「遊びたかったこのゲームがある!」とか「みんなより先に遊べる!」みたいな感動があったのでしょうが、いまやドラクエシリーズも発売日に買いたいとも思わない今日この頃。実際、ドラクエ9に至っては未だにプレイしたことすらありません。(8までは全作プレイしてたんだが)
そんな私が来るようなところではなかったのかも・・・と思い始めていると、おおっ!?なんか大胆にケツ出したねーちゃんが歩いてるじゃないか!しかもかわいいし!そう、コスプレイヤーの方々が会場には沢山いらっしゃったのです!
コンパニオンもかなりレベルが高いのですが、それよりもコスプレの目立つこと目立つこと。中には相当際どい衣装もあり、ようわからんゲームブースで疲れはてていた私もここへ来てテンション急上昇!廬山昇龍覇!(???)
性欲が満たされれば(?)、次は食欲です。お腹もすいてきたので、いざ、会場内にあった飲食コーナーへ。
 
2010/09/20 16:16
よく幟を見てみると、「カレーライス」「カレーライス」「ラーメン」「カレーライス」・・・
ここはカレーの国か?!どの店に行っても、基本の品揃えは「カレー」「カレーと焼きそば」「カレー」「カレー」「カレーとラーメン」・・・。
なんだかんだで全店舗カレー祭りではないですか!しかも焼きそばとラーメンが売り切れてる店多いし。選択肢カレーだけやんけ!
なんなんでしょう、ゲーマーはカレー好きとか、2010年は国際カレー年とか、そういう力が働いているのでしょうか?
ハンバーガーとかピザとか、もうちょっとポップでライトな食い物はないのかと失望しましたが、なにせ残された選択肢がひとつしかないもんで適当な店を選んで唐揚げカレーか何かを頼みました。
仕方が無いのでカレーを食べましたが!たいしてうまくもなく!お米がべっちゃりしてるし!
なんか怒りをどこにぶつけていいのかわからないので、ここらへんで帰ることにしました。
帰りにもう一回コスプレイヤーの撮影会見に行って目の保養しようかな、て思ってたら、終了間際なのでみんな引き上げちゃってる。
なんかもう、疲れだけが残るゲームショウでした。
 
 2010/09/20 16:16
おまけ:Webmoneyのブースで、ブラウザゲームの楽しさを伝える小芝居をやっていた。
演技はともかく、脚本とか内容とか、なんていうか残念のヒトコトでした・・・
 
2010年9月21日 | Posted in: 未分類 | コメント非対応

旧岩崎邸

去る9月18日、上野(というか湯島)にある旧岩崎邸庭園に行ってきました。
 
2010/09/18 15:33 2010/09/18 16:34

三菱財閥の岩崎家の邸宅で、三代目の久弥により建てられた邸宅。

洋館と和館がありどちらも見学できる(というか廊下でつながっている)のですが、特に洋館は圧巻です。ドイツ旅行の際にいくつかお城(といっても別荘に使ったりお妃のために建てられたりした洋館的なもの)を見たのですが、まさにそんな感じ!
例えば婦人用の客室なら壁紙を始め全体的にピンクな部屋、とか一つ一つの部屋がテーマを持っていてとても美しい。しかもさりげなく手の込んだ組み木が床にあしらわれているとか、天井に刺繍があしらわれているとか、当時の贅を尽くした作りに驚くばかり。
階段の踊り場部分とかロビーとか、個人の所有物としておかしいやろ!?って感じの大邸宅でした。

東京近郊にお住まいの方は行き易いところにあるので、ちょっとした休日に是非オススメのスポットでした。

(ちなみに、帰りに立ち寄った湯島ハイタウン(旧岩崎邸の敷地だった場所の一部に建てられた)の方がある意味すごいかも)

 
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サザエさん展 リベンジ

さて、突然ではありますが、わたくし昔からの「サザエさん」ファンでございます。

磯野家の食卓
↑磯野・フグ田家の皆様の食卓にお邪魔するの図

ところで(一行で話題を変えようとしていますよ気をつけて!)、世田谷区に長谷川町子美術館というものがあるのをご存知でしょうか?
ここは、長谷川町子先生とお姉さんの鞠子さんが収集した美術品等を展示するために建てられたものですが、実は毎年夏休みのシーズンになると、「アニメサザエさん展」が開催されます。
私は過去に一度だけ行ったことがあるのですが、もうなんというか、サザエさんファンにはたまらない展示やイベントが盛り沢山!
この時期は、美術館がまさしくサザエさんファンの「聖地」と化すのです!
(サザエさん展やってない時も「聖地」には違いないのですが、どちらかというと長谷川町子先生ファンの聖地といったほうが正しいでしょう。「いじわるばあさん」とか「似たもの家族」とかも展示してますから)

で、何が行われるかといいますと、今年は
・過去の貴重なサザエさん映像放映(過去の長谷川町子先生作品は先生の遺志でDVD化とかされることはないので超貴重)
・アニメ制作会社エイケンのスタッフによる、アニメサザエさんが出来るまでのレクチャー(会期中二回しかやってないとはどういうことよ)
花沢不動産によるあさひが丘の土地分譲(最近は毎年)
・ジャンケン大会(これも毎年)
・ドラマサザエさんのセット公開
などです。・・・って、なんで全部説明しとんねん!ここ見てくれ!(突然自暴自棄)

で、私が行ったのは8月22日。公式サイトを見てもらえばわかるのですが、奇しくも会期中二回しかやらないレクチャー「アニメサザエさんのできるまで」開催日じゃないですか!!!
事前にほとんどな~んにも調べずに行ったもんで、いつどんなイベントをやるかとかも全然知らず、狙って行ったわけではありませんでした。いや、過去の経験から、とりあえず行けば全力で楽しめると思ってたので・・・。
しかも到着したのはちょうどレクチャー開始の14時直前!これは見るしかっっっ!

というわけで、エイケン制作部長の田中さんによるレクチャーの開始です。
サザエさんに出てくる登場人物って、主要キャラじゃない店員とか通りすがりの人とかでも、ほぼすべて原作に登場する人物から選択して使っているんだそうです。今回は、職業別登場人物集みたいな貴重な資料を見せてもらいました。肉屋とか八百屋とか以外にも、「泥棒」なんて分類もあって楽しかったです。(ドロボーの登場シーン多そうやからなあ・・・)
セル画作成についても、「国内でセル画を使っているアニメはサザエさんしか残っていない」という話は有名ですが(ほかは手書きした動画をスキャンして彩色をPCで実施している)、ハイビジョン(=HD(High Definition))化したことによりセル画を続けていく上で新たな課題が出てきたとのこと。彩色したセル画を1枚ずつ撮影してフイルムを作成するのですが、撮影の際には、静電気を帯びやすいセル画にどうしても塵や埃がついてしまうのです。アナログ放送(ていうか厳密にはSD(Standard Definition)。アナログかデジタルかは関係なくて精細度の問題。)時代はあまり目立たなかったのですが、ハイビジョン化されて画質が向上したため、ちょっとしたチリでも見えてしまうようになったとのこと。サザエさんの放送をよ~く見てみると、髪の毛の部分などにチラツキが見えるようになってしまったとのことで、これが指摘されるようになるとセル画もやめざるを得ないかもしれないとおっしゃっていました。

レクチャーも一通り終わると、あっという間に人が去って行きました。そこに残されていたのはドラマ「サザエさん」で使用された、磯野家の玄関先部分。建物の高さの都合上、一部縮小している人のことですが、せっかくドラマで使ったものなので、一応記念撮影してきました。

いや、ドラマのサザエさんってあんまり興味なかったんですよね・・・
玄関先にしても、素晴らしい再現性でアニメを立体にしてくれているのですが、いまいちサザエさんの世界観に入り込めないというか、テーマパークっぽく(新横浜ラーメン博物館のセットみたいな昭和感)なってしまうというか・・・。
今年はドラマのサザエさんを全面に押し出した展示だったので、5年前に行った時の「磯野家の食卓」とか「かもめ第三小学校」のような、アニメの世界に入り込めるような展示がなかったのが残念です・・・。
ほかにもドラマで使用した衣装とか置いてあったんですが、ふ~ん、って感じ。
唯一ドラマネタで面白かったのは、ドラマで使用された「波平の毛」。
波平の頭頂部の一本の髪の毛を、忠実に再現しているのですが、これがもう大変な仕事をされてます。
普通に考えて、一本だけの髪の毛があんな綺麗に立つ(しかも波打つ)わけないし、だいいち一本だけならテレビでは見えません。
かと言って太くしすぎると、そもそもそれは波平じゃないぞ、ってことで、一本に見えるギリギリの太さで、かつカメラに映り自立する太さの髪の毛を模索する。まさに職人の技ですな。

さて、一階の展示はこんなもんで(波平の毛は二階だけど)二階に上がると、なにやら見慣れた親子が。

そう、我らが花沢父子です。ここで、花沢不動産があさひが丘の土地を分譲しまくリング。磯野家とか中島ん家とか番組中出てくる土地以外は、すべて売っぱらっちゃってます。
じゃあおれ磯野家の隣買うYO!とか言いたいところですが、そうは問屋が卸さない。
この分譲、買える番地は抽選で決められるのです。美術館の入場券を渡すと、まず木でできた小さな家を渡されます。そこに、備え付けのマジックインキで自由に絵を描き、終わったらくじ引きをして当たった番地に家を貼り付ける、という仕組み。
みなさん家に思い思いの絵を描くわけですが、中には高レベルなタマなどハイクオリティな作品も混じっており見てるだけで楽しいもの。

ちなみに私が抽選した時点で、すでに「第四次分譲」。よよよ四次?!よく見れば周りに、家で埋め尽くされたあさひが丘が他にもう三つ。花沢さん、どんだけ儲かってまんねん!

「カツオくん、こりゃ、磯野家のことはどうでもいいから真剣に婿入りを考えたほうがいいよ!(by Mスオ)」

続いて見たのは、二階の壁一面に展示された、サザエさんというかあさひが丘のみなさまについての様々な設定集。伊佐坂先生や中島、リカちゃん家の間取り図などが公表されておりました。中島には両親もいるらしい(別に海外で暮らしてるとかでもない)が、見たこと無いぞ!?

そして、過去のアニメの放映回から何本かピックアップして見せてくれる映画館。

私が入ったときはさよなら特集とでもいいますか、懐かしい「浜さん」「三平さん」との別れの回!
ちなみに浜さんとの別れの回は前後編となっていて、後編ではさらにノリスケの転勤で波野家もお別れ・・・という話になっています。
磯野&フグ田家、波野家、浜家で伊豆に旅行するという話なのですが、最後の最後では、サザエが夜の海を見つめながら「さよなら、ミツコさん・・・。さよなら、イクラちゃん・・・。」と涙をこぼしながら、悲しむシーン。おい、あんた仲よかったタイコさんについても振り返ってやれよ!ていうか、二人ともお星様になって夜空に消えていっちゃったし!キラーン、って!しかも二人を夜空の塵と化したまま、なんのフォローもなくこの回が終わってしまいます。
その後、ノリスケ一家はすぐに戻ってくるのですが、浜さん一家は二度とお茶の間のブラウン管に姿を表すことはありませんでした。いや、最近の子供には浜さんもブラウン管も通じないんじゃないかとちょっと心配なんですけどね。
ちなみにこの日は浜さん初登場の回も流してましたが、浜さんのっけからダメ人間ですね。
ちなみに放映内容は期間によって違ったらしく、サザエさん展前半はこんなタイトルも上映していたようです。

・・・ていうかこれ何?!スゲー見たいんですけど!「カツオドバイへゆく」でも「波平ヤミ金のお世話に」でも何でもいいから続編作ってくれよ!

と一通り展示を堪能したところで、お時間が参りました。閉館のじゃありません。そう、毎年恒例(多分)の「ジャンケン大会」のお時間です!
なんか期間中の日曜しかやってないそうですが、自称「ジャンケンお兄さん」が、サザエさんエンディングのあのジャンケンを再現し、来場者と対決するという例の企画です。
私は五年前、一度挑戦し、華々しく散るも美術館の計らいで記念品をGETしちゃったという、思い出のイベントなのです。
今回も景品はアニメで実際に使用したセル画!最初は限定3枚!ジャンケンお兄さんはエイケンの田中部長!お兄さん曰く「私をノセてくれれば、もう少し出てくるかもしれませんよ~?」のコメント!何もかもあの5年前と変わっちゃいねぇ!

そしてこちらも5年前と同じあの掛け声!
「はい、セル画が、欲しい人~~~!」
「ハーイ・・・(会場の大人たち)」
「ん?声が小さいなあ、いらないのかな~?もう一度聞きます。欲しい人!」
「はーい(まだ恥ずかしそうな大人たち)」
「あれ?子供たちはいいけど、後ろの方からは聞こえないよ?やめちゃおっかな~。もう一度聞きます。欲しい人!」
「は~~~い!!!」
これだよ、これこれ。なんか今年の大人はエンジンのかかりが遅いが、こちらは最初からテンションMAXで攻めてるんだぜ!(目立って5年前の再現を狙っているのもあるけど)
というわけでようやくハイテンションになったジャンケン大会開始!
あれから5年経ってるんだ。5年の月日がこの俺を強くした・・・はず・・・あら?

なんかこう、リアルラックというか、持って生まれたジャンケン運というものはそう簡単に変えられるものではないらしいということに、今更気づいた。いやこれまでにも何回も気づいているけど。
というわけで、なんの見せ場も作れないままジャンケン大会終了。いや、作ったといえば、会場を煽って「もう一回(ジャンケンお兄さんのテンションを上げると景品が増えるシステム)」コールを巻き起こしたりはしましたけど。
でも今回は、参加者全員に、参加賞として実際にアニメで使用したフイルムを18コマ分だけ切って作ったしおり(これも5年前にもらったのと同スペック)を配ってくれました。
ハイビジョンになったため現在のフイルムは35mmを使っているのですが、このしおりは旧来の16mmフイルム。つまり、このしおりも在庫限りでなくなってしまうので、今や貴重品なのです。
ちなみにサザエさんは一秒あたり24コマという無駄にハイスペックなアニメなので、18コマといっても1秒にすら満たないんですけど、ちゃんとサウンドトラックも入っているので映写機にかければ音も鳴ります。

まあそうこうして今回も堪能したアニメサザエさん展。今年はドラマのせいで、あさひが丘の街にスポットを当てたかったのが中途半端、な気もしないではないですが、東京へ(二度目の)転勤になって一年目から来れたので大満足。もう5年も待てない。東京にいる間は毎年来るぞ。

最後に、おうちの中に吸い込まれて失礼します。

 
2010年8月23日 | Posted in: 日記 | コメント非対応

今麦郎

2010/08/08 10:55 2010/08/08 10:56

中国のカップラーメン。中国人はカップラーメンが大好きです。安いし。
ちなみに空港の国内線や駅の売店では、カップラーメンはだいたい3.5人民元ぐらいなんですが、このラーメンは帰りの国際線の土産物屋で買ってしまったので5人民元もしやがった。カップラーメン安いし土産に買おう買おうと思っていながら、ついに出国するまで買わずじまいだったので、相場より高い買い物になってしまった…(それでも70円程度なんですが)。

さて、肝心の商品はというと、パッケージを見るかぎり、なんか日本の日清の技術を使ったストレート麺らしい。
お姉さんの髪型も麺のストレートっぷりを表してるらしいが、これってストレートじゃなくて単なる剛毛ですやん!

 

張飛牛肉の伝説?

2010/08/07 20:28

袋の裏に張飛牛肉の伝説が書いてあった。
中身を書こうと思ったが、張コウのコウが変換できなくて萎えたので皆さん勝手に解読してください…

 
2010年8月7日 | Posted in: 未分類 | コメント非対応
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